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ゴーストパーティー レビュー

ゴーストパーティー

ゴーストパーティーの紹介です。

ストーリー

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女の子を襲ってHしようとする妖怪がはびこる町で主人公澪は精霊キュトーの力を借り退魔巫女として大活躍をしていく、そんなストーリー。

妖怪退治の中で逆に負けて犯されたり、町の女の子の妖怪との凌辱Hを垣間見たり。

話は各地にある妖怪の溜まり場をボス妖怪を倒し1つずつ浄化していく事で進んでいきます。

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移動はワールドマップから。

昼パートと夜パートに分かれており、昼は妖怪の居場所調査、夜は妖怪退治がメインとなります。

各ダンジョン(妖怪の居場所)は基本中ボスが2体、大ボスが1体おり全て撃破をするとダンジョンクリアになります。

またボスを撃破すると一旦自宅に戻り再び探索に。

ダンジョンは比較的コンパクトかつシンボルエンカウントなのでサクサク。雑魚敵との戦闘無しでもボスまで進み戦う事が出来ます。

システム

まず今作の特徴の一つである戦闘面から。

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画像なので分かりませんが、待機中でも全身アニメーション。攻撃モーションややられモーションなどもあり。

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ダメージを受けると多少の衣装破壊と立ち姿の変化。動きも弱弱しく変わります。

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やられモーションの一つの腹パン。

やられモーションには軽いリョナ要素があるものが多めです。この他に胸パンやベアハッグ等も。

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やられモーションにはセクハラ攻撃も存在しています。セクハラ攻撃を受けてしまうと発情状態になってしまい毎ターンダメージを受けてしまいます。普通のRPGでいう毒のような感じ。

この他にも液をぶっかけられたり鷲掴みされたりと中々種類も豊富です。

澪の母親等もバトルシーンがあるのですが、ほぼ自動操作に近いのでもう少しバトルで操作しつつ他キャラのHアニメを見たかった気も。

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HPが0になると敗北カットインが入ります。こちらもアニメーション。特定の敵だと別バージョンもある模様。

戦闘の全体的なバランスはかなり緩め。回復アイテムのコスパがヤバいのでゴリ押しが全ての敵に使えます。

レベル上げも頑張ってする必要は無くボスも弱点属性が殆どの場合存在するのでそこを突けばOK。

戦闘中のHアニメに重きを置いているので戦闘の緩さは狙い通りなのかも。エロ目当てのユーザーに良いバランスです。

Hシーンについて

Hシーンは大まかに分けると、3種類。

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1つ目はボス戦で敗北すると発生する妖怪による主人公澪への凌辱H。

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2つ目は各ダンジョンで起こる女の子たちへの妖怪のセクハラ及び凌辱。

初めは上の様に触る程度なもののダンジョンで澪が敗北し時間がかかってしまうと…

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性交まで発展してしまいます。

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そして3つ目が敗北した時やダンジョンで見られるミニHアニメーション。

これらは全てアニメーションしており、全てループ仕様なのでオカズにも使えそう。

シーンは処女差分が存在し、一回目のHは嫌がって凌辱色が強く同じ敵への二回目以降の凌辱は妖怪の毒等で淫乱になってしまい快楽に嵌まって堕ちるシーンが多くエロいです。

Hシーンの回想はストーリー途中では見れず、クリア後に全開放された状態で回想部屋に行く事が出来ます。処女差分や二回目以降の選択もボタン一つ。

まとめ

総プレイ時間は約二時間ほど。話は一本道で進んでいく中で、伏線を含めつつサブキャラに視点が飛んでHシーンや戦闘が発生するので単調感無く一気にクリア。

Hシーンは全てアニメーションで総数39でミニアニメーションは8種。+戦闘中のアニメが11種。

シーンの内約三分の二が主人公のHシーンで三分の一がその他のキャラといった感じになっています。

アニメーションがメインの作品であり総数が50を超えるというそのボリュームの多さも魅力です。

とにかく画像ではその魅力が100%伝えきれないので是非体験版をプレイして頂きたい作品です。